阪急中道踏切前の待機は危ない!西部土木『警察と協議し検討する』と回答

4月3日、西院の住民のみなさん、山田こうじ市政対策委員長とともに阪急中道踏切の安全な待機場所の確保について西部土木事務所長に要請しました。

現在は踏切前の場所が狭く、自転車やバイクが路上にはみ出すため、往来の車で交通事故が心配です。

このため住民からは、車道を1mほど狭めて待機場所を広げ、ガードレールで安全を確保してはどうかと提案されています。所長は「警察とも協議し検討したい」と答えました。